地野菜とビオワイン 大阪の地野菜とビオワインの関係。そしてそれらのに関わる方々、楽しむ方々をご紹介しています。
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概要 地野菜とビオワインとは? イベント 10回企画ご紹介 紹介 大阪地野菜と生産者 紹介 ビオワインリスト 紹介 料理人の方々


参加者の声

第3回
昨日は本当に充実したすばらしい1日を過ごすことができました。すべてスタッフの皆様のおかげです、本当にありがとうございました。
至れり尽せりで、申し訳ないほどで…。
楽しい企画が盛りだくさんで、学ぶこと、感じることの多い1日でした。 芋掘りは小学生以来、1?年ぶりで、とても新鮮な体験でした。

実際に土に触って、その土がとても柔らかいこと、滋味に富んでいることを実感し、だんご虫などがたくさんいるのを見て、食べる前から「絶対にここで育った野菜はおいしい」と確信しておりました。実際頂いてみると、本当にその通り、想像以上のおいしさで!
甘いだけでない、野菜としての(いい意味の)青くさい薫り、皮のしっかりした食感、ジューシーな果肉、これぞ「野菜のおいしさ」でした。実感ほど強いものはないですね。感動しました。
また西野さんの人柄がすばらしく、お話できて本当に嬉しかったです。
「作っている方の顔が見える」ことの大切さを改めて実感できました。

テレビ等でもほとんど見たことのなかった落語もすばらしかった!
単純にとても楽しかったですし、「芸」を感じ、これを継承していく必要も強く感じました。こんな機会がなければ、落語を聞くこともなかったでしょうから、本当にいい機会を提供していただき、ありがとうございました。頂いたお料理も、ワインも、すべて本当においしく、まさに「至福の時」でした …。確実にはまりました。

一番心に残ったのは、スタッフの方々、参加された方の人柄、考え方のすばらしさですね。
たとえば「自然食品」「有機」「スローフード」的な活動はいろいろありますが、とても宗教的であったり、「正しいのはこれだけ、あとは認めない」的な狭さを感じることがあります。
今回の活動はもっと自然で、楽しむ感覚があり、人と人との温かさを感じ、参加していること自体がとても幸せで、みなさんとお話しているだけで気負わず、いろいろなことに考えを巡らせることができました。 今後も何かの形でおつきあいさせていただけたら…と思っております。
前回の筍のお話も、たまらなくそそられたので、今後の「地野菜とビオワイン」企画もきっととても魅力的なものが続くのでしょうね…。
ぜひぜひ、またみなさんにお会いしたいです。なにか機会がありましたら、是非お誘いください。
野菜とワインの美味しさに感激するとともに、あのような素晴らしい野菜が、大阪の真ん中でつくられていることに驚かされました。 また、冨鶴さんをはじめ、スタッフの方々のエネルギッシュなこと。

「何かやってやろう!!」というパワーをヒシヒシと感じました。おかげさまで、取材を忘れ(?)、楽しませていただきました。 今後とも、機会あるごとに参加させていただき微力ながら、地野菜とビオワインの素晴らしさを発信できればと思っております。

冨鶴様にも、弊社が制作しております雑誌媒体などにご登場していただきたいと、
勝手に考えている次第です。
先日のビオワインの会では楽しい一日をありがとうございました。
本当に面白い経験ができてうれしく思っております。

自分が気づいていなかった事物に注意を向けられる瞬間というのは、私にとって非常に楽しい刺激なのですが、重要ではあるが普段あまり気にしていないような食の由来ということに焦点をあてた今回の会はまさしく胸躍る刺激的な経験でした。重ねてお礼申し上げます。
日曜日はお疲れ様でした!大阪の地野菜とビオワインの美味しさはもちろんですがスタッフの皆様のパワーに感動しました。

次の日はてんこ盛りのじゃがバターで家族みんなでそのうまさを堪能しました。トマトも(西野さんは味が落ちてるとしきりにおっしゃてましたが)娘たちはおいしい!と何個も食らっておりました。 ビオワインはぺぺでも稲垣ががんばってお客様にご紹介しているところですが、地野菜となるとまだまだ難しいところがあるかもしれません。でも、いずれ皆様がおっしゃっておられるように、ネットワークが広がって私たちもお客様にご紹介できるようになればと願っております。

今回参加させていただいて、その企画の楽しさに驚きました。特に、落語まで聴けるなんて!
小さい頃、祖母が好きでいっしょによく聞いてたものですから (もっぱらレコードでしたが)なんだかとても懐かしく再びはまりそうです。毎回こんな楽しい企画を練られるのは大変だとは思いますがとても素敵なことと思いますので、是非がんばってください。 富鶴さんをはじめスタッフの皆様に一言感謝の言葉を伝えたいと思いメールいたしました。 本当にありがとうございました。


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第5回
確かにビオワインはすごいですね。からだにやさしく、スーと入っていく感じでした。また、料理の数々もなかなかのもので、尼崎に今年正月に引越ししてきてよかった、と心から感じたひとときでした。地野菜、地ワイン、地酒、そして健康な食生活。小生完全に色気から抜け出ましたので、いよいよ食い気一筋で生きていこうと思っておりますので、今後ともよろしくご指導ください。
先日は「地野菜とビオワイン」vo.5「なんで地野菜とビオワインなん?」に呼んで頂いて大変ありがとうございました。

オープンラビオリの小松菜とピザの春菊はめっちゃ好きです。香草みたいな使い方もできそうですし、ビアンコのリゾットやパスタにいれるだけでもうまそうですね。
それにしてもピザうまかったです。また是非フィガロさんに行っていろんなピザを食べてみたいと思いました。
あとカボチャ・冬瓜・ルコラ・のソースなど野菜のパワーを感じ、僕たちも野菜やそれに関わる人たちのパワーをもらうことが出来ました。

それとワインSO2の入っていないサッサイヤやバルベラなど「ビオっていったいなんやねん!」っていいたくなるほどうまかったです。(でも少し飲みすぎたのか次の日しんどかったです)もっと色んなことを知りたいし、楽しい会だったので是非次回もお誘いください。



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地野菜とビオワイン のお問い合せ
代表者:冨鶴 高 〒561-0894 大阪府豊中市勝部3-8-38
mail:info@jiyasai-biowine.org